ふるさと納税の入力は確定申告作成コーナーから直接入力できますが、件数が多いと面倒な仕様です。
xmlファイルを読み込んだ方が圧倒的に楽なので、ご利用されたふるさと納税サイトからxmlファイルを取得してください。
ふるなびの場合
B オール電子タイプ | 「寄附金控除に関する証明書」発行サービスのご案内
楽天ふるさと納税の場合
【楽天市場】楽天ふるさと納税|確定申告 – 電子証明書ご利用ガイド
マイナポータル連携or直接データを読み込む方法
さとふるの場合
「寄付金控除に関する証明書」発行・発送サービス | ふるさと納税サイト「さとふる」
ふるさとチョイスの場合
チョイススマート確定申告手順:税理士に依頼して確定申告をしている方|ふるさとチョイス – ふるさと納税サイト
ふるさとプレミアムの場合
「寄付金控除に関する証明書」発行サービスのご案内 | ふるさと納税サイト「ふるさとプレミアム」
他、ふるさと納税の発行サイトでマイナポータルと連携しているもの
- 株式会社アイモバイル(ふるなび)
- ANAのふるさと納税
- KDDI株式会社(au PAY ふるさと納税)
- JALふるさと納税
- G-Callふるさと納税
- セゾンのふるさと納税
- まいふる by AEON CARD
- 三越伊勢丹ふるさと納税
マイナポータルが連携している自治体
R7年2/2時点で1354自治体がマイナポータルと自治体とで連携しているとのことなので、寄付金納付手続きの際に積極的にマイナンバーを連携させた方が今後は更に申告が楽になりそうです。
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